『公道fashion』

 
自分の趣味である、車やバイクのカスタムカルチャーからインスピレーションを受け制作。車の素材として使用されるFRPやカーボンレザー、アルカンターラレザーなどを用い、布の動きを立体的に表現。ドレープを固める作業は手探りだったため、一から考えながら進めていきましたが、失敗も多く大変な作業でした。
 
宇津木陽多
津森千里 選出