『人体 皮膚 縫合』

 
大江戸線のエスカレーターのしみのシルエットからインスピレーションを受け、ラムのオイルレザー、塩縮シルク、ウールテレコを使用し、人体から皮膚、皮膚から衣服へのアプローチをテーマに製作しました。作っているうちに時間の問題などから二転三転してしまいましたが、イメージどおりにはできたと思います。
 
恩田徹也
山本耀司 選出