『「食べることのできる衣服」の提案。』

 
「食べることのできる衣服」の提案。人間に必要不可欠な食べ物とは反対に、人間に消費されてしまう現代の衣服に付加価値を見いだしたいと思い制作。同じ個体を連続させることで一つの形を作り、五臓六腑を表現しています。クラッカーやドライフルーツ、プレッツェルを一つ一つ真空パックにしてあるので、約1年間の保存が可能です。
 
笹岡実理
菱沼良樹 選出